✨ ベストアンサー ✨
中点の軌跡の問題だね。
(1)は異なる二点で交わるから判別式D>0を使えばよい。
(2)は中点の座標を(x,y)とおいて、mで表す。
このとき、解と係数の関係を使うのがポイント。
異なる二点P,Qのx座標をそれぞれα、Bとすればよい。
あとは、出てきた式からmを消去すればよい。
このとき、(1)よりmには制限があることに要注意すること。
詳しい流れは付属のプリントを見て。
類題も用意したので是非活用をしてみてください。何かあればまた聞いてくださーい!
物線と直線の交点を求めてるために解の公式を使っているのかな?
類題でいうと①の方程式を解くと解が2個出てくるので、それを足して2で割れば出てくる。
そのときに解の公式を使えばいい。
解の公式でもいいけど、これよりかなり複雑な問題(今回の類題もそこまでややこしくないパターン)だと結構大変。
なので、私は解と係数の関係を利用する方が楽だと思うけど……
まあでも好きなやり方でいいと思う、こういう考え方だけは知っておいてね。
そこで,中点が5とmというふうに出たんですけど,そこからのアプローチがわからないです
どこから中点が5とmになったのかはわからないけど,二点(a,b)(c,d)の中点の座標は((a+c)/2,(b+d)/2)であるから,方程式①を解いた時の解を足して2で割れば
中点のx座標は出るはず。
そうなんですね!ありがとうございました


ほんと助かります!追加の問題で演習もできて嬉しいです😃