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今回はx=3→x^2=9が真であると示しているだけで、x^2=9→x=3は関係ありません。
x=-3は後者の式の反例です。
p→qでqが必要条件というのは「pが成り立つときは必ずqである」ことが成り立つというだけで、pが成り立たない場合を考える必要はありません。
つまり、x=-3はx=3→x^2=9の反例にはなりません。
わかりやすい説明ありがとうございました!
必要条件は1つでも真であれば反例があっても必要条件といえるのですか?
Xに−3を入れると反例になるのではないのですか。
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今回はx=3→x^2=9が真であると示しているだけで、x^2=9→x=3は関係ありません。
x=-3は後者の式の反例です。
p→qでqが必要条件というのは「pが成り立つときは必ずqである」ことが成り立つというだけで、pが成り立たない場合を考える必要はありません。
つまり、x=-3はx=3→x^2=9の反例にはなりません。
わかりやすい説明ありがとうございました!
問題文は、「x²=9はx=3であるための必要条件」と書いていあります。
「x=3はx²=9の必要条件」ではないので間違えなきよう。
ちなみに、↑これは真ではありません
ありがとうございました!
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反例があった場合、必要条件といるのでしょうか?
すみません…