✨ ベストアンサー ✨
y+x+21ですか…?
x軸と2点で交わるということは、言い換えればy=0となる値が2つあるという意味です。
ということは、y=x^2+6x+2m-1=0
x^2+6x+2m-1=0を考えた時に、判別式Dを用いて共有点の個数を求めることができます。
共有点が2個であるとき、D>0が成り立ちます。
よって、D/4=9-(2m-1)>0から、m<5となります。
(※ ax^2+bx+c=0(bが偶数)の判別式を用いる際、いきなりD/4とすることができます。)
ありがとうございます♪
助かりました☺️
すみません💦
y=x^2+6x+2m-1です。