数学
高校生
解決済み
質問です
放物線と直線なら習ったので条件が分かるのですが、直線と直線の場合解の数の条件がよく理解できません。恐れ多いですがわかりやすいように図で説明して頂けると助かりますm(_ _)m
172 (1)
1173)
3x-2y+4=0
-2y=-3x-4
2y=3x+4
axc+3y+c=0
3y=-ax-c
=
スキー
=
y=1/23x+2.①
ただ1組の解をもつための必要十分条件は、2直線①
a
3
9
-キ/1/27 すなわち、
2
解をもたないための必要十分条件は、2直線①②が平行で一致しないことであるから、
a
3
2
3
y=00の形に変形する。
-
No.
9
すなわちa=-12 CF-6
無数の解をもつための必要条件は、2直線①②が一致することであるから、
C
=2
3
3
2
が平行でないであるから..
1
すなわちa=-
-2 c = -6
+
172 次の連立方程式が, ただ1組の解をもつ, 解をもたない, 無数の解をもつため
の必要十分条件を, それぞれ求めよ。
3x-2y+4=0, ax+3y+c=0
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉

志摩さんありがとうございます✨️✨✨