数学
高校生
解決済み

(1)では、判別式を解ばいいのかなと思ってといてみましたが、Kの値があるのでどうしたらいいかわかりません!

(2)は放物線の方の共有点の個数は2個だとわかるのですが、直線の方はKがどんな値でも共有点は1個だと思うんです。そしたら共有点の数は3個?
どちらの問題もKが厄介で分からないので教えてください!

回答

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すみません💦
忘れてました……!

きらうる

(1)
kはありますが、判別式で解きます。
D/4=4-4(3k-1)
 =-12k+8
ここから場合分けをします。
この式が>0ならx軸との共有点が2個、=0なら共有点が1個、<0なら共有点が0個になります。

(2)
2つのグラフが2点で交わるか、接するか、交わらないかは今の時点ではわかりません、
これも(1)と同様に判別式を取ります。
y=2x²+4x-1とy=2x+3k+1 を連立します。
2x²+4x-1=2x+3k+1
→ 2x²+2x-3k-2=0
ここからは(1)と同じように判別式を取って、場合分けをしてください

なるほど!
場合分けをすればいいんですね!
ありがとうございます😊

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