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P(m、n)とおきます。
直線lと円Cの接点を(s,t) ,(u,v)とします。
接線は
sx+ty=4
ux+vy=4
と表せます。
これらがP(m、n)を通るので、
sm+tn=4
um+vn=4
になります。
これは、mx+ny=4が2点の接点(s,t) (u,v)を通ることを意味し、mx+ny=4が直線lのax+by=1と一致します。
定数部分を一致させ、4ax+4by=4 がmx+ny=4とおなじなので、
(m、n)=(4a、4b)
です。