✨ ベストアンサー ✨
判別式は解がいくつあるかを判別してくれるだけの道具で、解の具体的な値は教えてくれません。実数解の個数(グラフで言うと軸との位置関係)さえ分かればよい、解の具体的な値が不必要ならば判別式を用います。2枚目の問題は、解が具体的にわからないと連立方程式1を満たすか分からないから因数分解して解を求めないといけません。判別式だと異なる2解を持つ条件までしか求まりません。
僕のノートに道具の使い分けについて取り上げたものがあるので、よろしければご覧ください。
遅くなってしまい申し訳ありません💦
ありがとうございます。判別式な使えない理由も教えていただけて助かりました!次からは判別式が使えない場合に注意しておきます。ノートも探してみますね!
上の回答内容とあんまり変わらないですし、宣伝みたいで恐縮なのですが、探すのも面倒だと思うので貼っておきます。
https://www.clearnotebooks.com/ja/notebooks/1611177
引き続き頑張ってください、応援しています。
わざわざありがとうございます!
問題まで載せてくださっているんですね。早速解説みて、問題も解いてみます。いつも本当にありがとうございます(՞ . .՞)"

ありがとうございます!
判別式が使えない場合があるのですね。
是非ノートも拝見させていただきます。今ちょっと立て込んでるので、後でになりますが……
まだゆっくり見れてなくてすみません💦