回答

✨ ベストアンサー ✨

一番初めの条件のところで、

「全ての桁の数を足して6の倍数になれば、5桁の自然数が6の倍数になる」というところが違います。

なるのは3の倍数のときと、9の倍数のときだけです。

だから、「3の倍数かつ2の倍数」の考え方でやった方が良いです。

だから途中まではあっていて最後のb+23のところで、「3の倍数になるかつ偶数」である4を選択します。

条件が違うのは何故でしょうか?😭

TAA

桁の数字を全て足して6の倍数になっても、その数字が6の倍数になるとは限りません。

例えば…

13569→1+3+5+6+9=24

となり、桁の数を足したものは6の倍数になりますが、13569は6の倍数ではありません。

TAA

なぜなら、6の倍数は「偶数」だからです。

なるほど!!!ありがとうございます😭😭🙏🏻

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