回答

✨ ベストアンサー ✨

極大値が存在するとき(y≧0)と存在しないとき(y<0)で場合分けする必要があります。
存在するときはx=±√2yで極小値=最小値をとり、これが回答の(i)です。 ⇒ (y≧0)かつ(0≦y≦1) ⇒ 0≦y≦1
存在しないときはx=0で極小値=最小値をとり、これが回答の(ii)です。 ⇒ (y<0)かつ(y≦-3、0≦y) ⇒ y≦-3
これらを合わせたものが答えになります。

理解することができました。
ご丁寧にありがとうございます。

この回答にコメントする
疑問は解決しましたか?