こうすると解ける、という計算の定石の話ではなさそうですね。
分母を有理化すると、分母の和→分子の差の形になるわけですよね。
なぜそうするかというと、和の形で書いた各項の無限級数が収束するか、直観的にはわからないからです。差の形で書いた各項の無限級数は、(1)で調べた結果が使えるはずです。
うまく収束しそうな形に持ち込んでいく、というのは極限を扱うときに重要な取り組み方です。
こうすると解ける、という計算の定石の話ではなさそうですね。
分母を有理化すると、分母の和→分子の差の形になるわけですよね。
なぜそうするかというと、和の形で書いた各項の無限級数が収束するか、直観的にはわからないからです。差の形で書いた各項の無限級数は、(1)で調べた結果が使えるはずです。
うまく収束しそうな形に持ち込んでいく、というのは極限を扱うときに重要な取り組み方です。
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉