回答

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今回の問題なら、連続するf(x)=ax+1(0≦x≦2)の関数における、y=0と0≦x≦2とy=ax+1に囲まれる面積が確率を表します。
Xの取りえる範囲が0≦X≦2で、確率密度関数の範囲も0≦x≦2であるから、両方同じ範囲であるので確率の和は1になります。
だから、面積を求めた式(インテグラル)=1という式が成り立ちます。

まっちゃ

なるほど!ありがとうございました!

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