✨ ベストアンサー ✨
2倍とはなりません。
(解くだけなら、∠CAQは要りません)
実際に求めると、接弦定理より∠CAQ=∠CDA=θとなります。(解くだけならこの部分は不要)
線分OAを書き足すと、∠OAP=90°となり、
∠COA=∠OAP+∠APC=90°+32°=122°
円周角の定理より∠CDA=1/2∠COA=61°
ゆえにθ(=∠CAQ)=61°となります。
こうすると、∠CAQは∠APCの2倍とはならないことがわかります。(61≠2×32)
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2倍とはなりません。
(解くだけなら、∠CAQは要りません)
実際に求めると、接弦定理より∠CAQ=∠CDA=θとなります。(解くだけならこの部分は不要)
線分OAを書き足すと、∠OAP=90°となり、
∠COA=∠OAP+∠APC=90°+32°=122°
円周角の定理より∠CDA=1/2∠COA=61°
ゆえにθ(=∠CAQ)=61°となります。
こうすると、∠CAQは∠APCの2倍とはならないことがわかります。(61≠2×32)
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ありがとうございます!!理解出来ました!!