数学
高校生
解決済み

この問題の(3)の答えの条件が分かりません。f(x)=g(t)=t二乗+at+3分の1×a二乗-3です。(2)で相加・相乗平均を使ってt≧2という範囲が出たので2つ目の条件がt<2に解をもつ事は分かるんですが、なぜ2解なのでしょうか。3枚目の写真の様なものではなぜダメなんですか。教えてください。

αを実数の定数とし, 関数 がある. f(x)=4+4'*+α(2"+2"*)+1/30°-1 (1) t = 2x+ 2x とおくとき, f(x) をtを用いて表せ. (2)a=-3のとき, 方程式f(x)=0を解け. (3) 方程式f(x)=0が実数解をもたないようなαの値の範囲を求めよ.
(3) プロが教解を行ない(のよ~) geg=0 な A g(t)=0の解について (ア) 実数解をえない (1)tc2k2解をもつ(tだと解出ちゃう)
J(土)

回答

✨ ベストアンサー ✨

数学では、単に「2つの実数解」というと
「異なる2つの実数解」と「重解」を両方含みます

つまり、(イ)は3枚目のような重解の場合も
ちゃんと含んでいます

その後、模範解答の立式としては
D>0ではなくD≧0としているのではないでしょうか

浪人

なるほど!理解出来ました。ありがとうございます。

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