図に書きました
最後に1/6^3を掛ける意味はなんですか?
そもそも
1が3つ出る確率は(1/6)×(1/6)×(1/6)の1通りだから
1×(1/6)³です
2が2つ、1が1つ出る確率は、
たとえば(2,2,1)なら(1/6)×(1/6)×(1/6)だし
(2,1,2)も(1/6)×(1/6)×(1/6)だし
(1,2,2)も(1/6)×(1/6)×(1/6)です
(1/6)³が3C2パターンあるから3C2×(1/6)³です
そもそもを忘れてもらっては困ります
最初から最後まで、
(1/6)³が何パターンあるかをやっているんです
わかりました。ありがとうございます!

もしやその後の計算?
(1 +₃C₂×4 +₃C₂)×(1/6)³
=(1 +3×4 +3)×(1/6)³
=(1+12+3)×(1/6)³
=16×(1/6)×(1/6)×(1/6)
=2×(1/3)×(1/3)×(1/3)
=2/27