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参考・概略です
円周角と接弦定理を利用して
70-50=20
補助線を引きます(接弦定理の証明にも用いられます)
●接点Aを通り,直線ℓに垂直な直線と
円とのAでない交点をPとすると
APは円の中心を通り直径となります。
AP⊥ℓ から,
∠QAC=90-∠PAC ・・・ ①
△ACPは直角三角形で
∠APC=180-90-∠PAC ・・・ ②
弧ACに対する円周角なので
∠APC=∠ADC ・・・ ③
①,②,③から
∠QAC=∠ADC
つまり,
α+50=70
α=70-50
α=20
すごくよくわかりました!ありがとうございます

ありがとうございます!ちなみに、接弦定理を使わないやり方があれば教えていただけるとありがたいです!