回答

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(1)2kは偶数、 2k+1は奇数を表しています。

全ての数字(但し整数)は偶数か奇数のどちらかで表すことが出来るので このような式になります。

何故こんな式になるのか↓

2、4、6、8、10、12 ・・・
このように、偶数は全て2の倍数なので2k

3、5、7、9、11、13 ・・・
これらは全て2の倍数に+1されている数字です。よって、2k+1

(2)3kは3の倍数
3k+1は3の倍数に1足した数
3k+2は3の倍数に2足した数

これらの式で、全ての数字(但し整数)が表せます。

3 、3+1 、 3+2 、6 、 6+1 、 6+2 、 9 、 ・・・
(4) (5) (7) (8)

minana

なぜ2番の問題はKを3個使っているのでしょうか?
3Kだけではダメですか?

ぽーちき

3kだけだと全ての数字(整数)を表せないからです。

3kだけ ▶︎ 0、 3、 6、 9、 12、 15 ・・・

( ↑ 全ての数字は3の倍数だけでは無いですよね )

minana

わかりました!ありがとございます。

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