数学
高校生
数Ⅱ 円と直線の問題です。
(3)のときから解説していただけるとありがたいです。
Ex 25円と直線の共有点
制限時間15分
座標平面上の円 x2+y'=40 をCとし, xの関数 y=-3|x|+α のグラフをGとする。ただし,
α は実数とする。
(1) グラフGは, 直線 x=ア に関して対称である。
(2)円Cと直線 y=3x+α が接するのは, α=±イウ
a=イウのときの接点の座標は (エオ
カ
(3) CとGの共有点の個数が最も多くなるのはキ
のときであり,
)である。
個のときであり、
個のときであり、
そのときのαの値の
そのときのαの値の
範囲は,クケコ <a<サシである。
回答
疑問は解決しましたか?
この質問を見ている人は
こちらの質問も見ています😉
おすすめノート
詳説【数学Ⅰ】第一章 数と式~整式・実数・不等式~
8989
117
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(後半)~最大・最小・不等式~
6129
25
数学ⅠA公式集
5737
20
詳説【数学Ⅰ】第二章 2次関数(前半)~関数とグラフ~
5156
18
ヒントです
赤いグラフのとき最大個数になります
その赤いグラフが描ける範囲が答えとなります