✨ ベストアンサー ✨
どちらも同じになるのでどちらでも良いと言えば良いですが、
きちんとやろうとすると b=kc とした場合は、 ただし k≠0 、等の断り書きが必要になるので避けた方が良いのでしょうね
ああ、b=kd と書いたつもりで間違えました
c は分母に来ないので0かどうかの吟味は不要です
a=kb、c=kdのときk=0だったら分母も分子も0で、
0(c)÷0(kd)になるということですよね、
そしたら分母に0がきてしまうのでは?と思ってしまいます、、
どちらにせよ≠0の断り書きが必要なのではないのでしょうか?
何度もすみません;;
a=kb、c=kd なら
a/b = c/d は kb/b = kd/d
となって分母にkが来ないけど
a=kc、b=kd なら
a/b = c/d は kc/kd = c/d
と分母にkが来るから少し気まずいなあと、その程度の違いです
繰り返しますが、ダメな理由があるか?という質問に対しては、どちらも間違いではないです、単に好みです、私なら上の理由で分母にkが来ない方にするかどちらも間違いではないです、とその程度です
また、教科書的な解き方としては
a/b = c/d = k
として、比の値をkとおくのが基本的なやり方として教わると思います
それを踏まえると a=kb、c=kd です
回答ありがとうございます⟡.·*.
納得のいく説明をいただけたのでベストアンサーに選ばせていただきます(*^^*)
また機会がありましたらよろしくお願いいたします
「b=kcとした時」というのは前者(a=kc、b=kd)のことでしょうか?
でしたら、前者ではk=0の断り書きが必要で、後者では必要ない理由を教えて頂きたいです(>_<)