✨ ベストアンサー ✨
2ˣ = 2⁻ˣの両辺に2ˣをかけます
左辺は2ˣを2回かけることになるので(2ˣ)²です
右辺は2⁻ˣ×2ˣ = 2⁻ˣ⁺ˣ = 2⁰ = 1です
かけたあとの処理という意味でしたら、指数法則です
なぜかけるか、という意味でしたら、
分母を払うこと/文字を1か所に集めることは自然なことです
2⁻ˣは1/2ˣのことなので、
2ˣ = 2⁻ˣは2ˣ = 1/2ˣと同じことです
つまりA = 1/Aのような形です
両辺にAをかけて分母を払って文字を右辺からなくすのは
自然な発想かと思います
なぜ、かけるかという意味です! 文字を1箇所に集めたいからかけるのですね。教えてくれてありがとうございます。
両辺に2のX乗を✖️ことって公式見たいなものですか?