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常に通るということは『 m の影響を受けない』ということです。

式が

x - 2 + m ( y - 1 ) = 0 

なので、mの影響を受けないようにするには
m・0にすれば良いという考えです。

つまり

x - 2 + m・0 = 0 とすれば、mがどんな数字にってもmの影響は受けません

ということで、 y = 1 を代入すると

x - 2 + m ( 1 - 1 ) = 0
x - 2 + m・0 = 0
x - 2 = 0
x = 2

よって ( x , y ) = ( 2 , 1 )

長飛丸とら

y = 1 を代入するというよりは
mについている y - 1 = 0 より y = 1
という流れです

つまり、
y - 1 = 0 とすると
x - 2 + m ・0 = 0
よって、x = 2

y - 1 = 0より y = 1

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回答

x-2 + m(y-1) = 0
に x=2, y=1 を代入してみると、
mがいくつであっえも常に成り立つ
つまりmによらず 点(2,1) を通る

言い換えると
x-2 + m(y-1) = 0
が mの恒等式になるようなx,y が
x=2, y=1 ということです

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(x-2)+m(y-1)=0が、
どんなmでも成り立つには、y- 1=0つまり、y=1、
x-2=0つまり、x=2なら、
0+m(0)=0となり、どんなmでも成り立つ。

したがって、A(2,1)を通る🙇

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