✨ ベストアンサー ✨
点pは三角形AMN上にある、空間ベクトルの問題だからです。
もし仮に、三角形ABC上に点があるならOP=OA+OB+OCとなります。
(ベクトル表記は、省略させていただきます)
分かりにくくて、すいません。
基本的には、平面ベクトルと考え方は同じになります!
ただし、この三角形AMNに行く前に一つ経路を加えたのが空間ベクトルになります。
つまり、
AP=L×AM+N×AN
という三角形AMN上に点pがある平面ベクトルの問題に
OAという経路が加わり、空間ベクトルの表記となるため
OP=OA+L×AM+N×AN
となります。
また、疑問点があれば質問してくださいね(^_^ゞ
三角形ABC上に点があるとき、そうなるのは分かりました。
でもなぜ三角形AMN上だと赤線のようになるのか分かりません…。