三角形に対して直線が一本ある場合
、、、メネラウスの原理
三角形に対して点が一つあり各頂点から
その点を通る3本の直線がある場合
、、、チェバの原理
そのほかの言い方だと
メネラウスの原理は直線は1本で三角形の
辺の延長と交わります
画像ないよ
三角形に対して直線が一本ある場合
、、、メネラウスの原理
三角形に対して点が一つあり各頂点から
その点を通る3本の直線がある場合
、、、チェバの原理
そのほかの言い方だと
メネラウスの原理は直線は1本で三角形の
辺の延長と交わります
画像ないよ
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(汚いのですが、画像を見てください)
三角形ACDにメネラウスの定理を使うと書いてありました。
でも私にはEFとDEの2本の直線を使っているように見えます。
三角形AGDにはチェバの定理を使うのですが、直線はAC,BD,FGの3本で、みゆきさんのおっしゃる通りだなと思いました。
メネラウスの定理の方をもう少し詳しくおしえていただけないでしょうか?