✨ ベストアンサー ✨
(1)から(3)まで、解き方は全く同じです。
円の内心からそれぞれの辺へ垂直に線を引いてあげます。接線なので、それらは円と直線の接する点とかぶりますね。
ここから相似を使っていきます。
内心から各頂点へ線を引き直角三角形の相似ができます。
ここまでは1、2まで解けてれば分かっていると思います。
3なのですが、この相似から同じ長さのところをそれぞれ違う色でぬってみましょう。そうすれば、対辺同士の和が同じになることが分かります。
したがって10+x=12+9
よりx=11
ありがとうございましたm(_ _;)m
相似というより合同でしたね
スミマセン