✨ ベストアンサー ✨
①X^の係数が正なので下に凸
②Y=a(X-p)^+qの時
頂点の座標(p、q)
軸:X=p
この場合はY=2(X+1)^+0
となるので
頂点(-1、0)
軸:X=-1
③X=0を代入したYの値がY切片なので、この場合X=0を代入して計算するとY=2となるので、Y軸上の2のところを通ります
④二次関数のグラフは軸で線対称のグラフとなりますので、X=-2の時もYの値はY=2となります。(→これはグラフに記入してなくても問題ないですが、性質として知っておいてくださいね)
分かりにくかったら
また聞いてくださいね☆
ありがとうございます(^^)!
よく分かりました🙇♀️!!