円順列はまず、誰か1人を固定して、その最初の人の視点からみます。円順列はあくまで位置関係を調べるものだからです。すると自ずとBはその反対側に置くのでAとBは固定したものとして考えていきます。そうすれば残りの席に残ったものを並べるだけですね。
数学
高校生
AからFの円順列で、AとBが向かい合う場合について、のこった4人について、考えるので4!だというのは、わかるんですけど、AとBについての並び替え方の2!は考えなくてもいいんですか?
この答えについて、自分なりに考えてみたんですけど(写真)あんまりしっくり来なくて・・・。
曖昧な質問で悪いのですが、誰かしっくり来る理由を教えてください
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