数学
高校生

黄色のマーカー部分について

解いた時に答えがk=2i(虚数)となりました。
解が虚数の場合「任意のk」(=虚数解である)という言い回しをするのですか?

回答

D=0の解とは、関係ないですよ。

ここでは、D≦0の場合が、どんな実数kを持ってきてもつくれないので、Dは、必ずD>0 (相異なる二つの実数解をもつ)、ということです。

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