✨ ベストアンサー ✨
まず、
二つの円の方程式をA,Bとすると、
方程式kA+B=0 (kは定数)
は二つの円の交点を通る図形を表す。
k=-1のときは直線、
k≠-1のときは円を表す。
という公式(のようなもの)があります。
最初の説明はそれをいっています。
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まず、
二つの円の方程式をA,Bとすると、
方程式kA+B=0 (kは定数)
は二つの円の交点を通る図形を表す。
k=-1のときは直線、
k≠-1のときは円を表す。
という公式(のようなもの)があります。
最初の説明はそれをいっています。
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回答ありがとうございます。
公式のようなものなら覚えておかないとですね。
繰り返し解いて知識として定着させたいと思います。