数学
高校生
解決済み

ここを教えてください🙏

二つの放物線y=x➁…①、y=x➁−2ax+8…②がある。ただし、aは定数とする。
放物線①上の点(1、1)における接線をlとすると、lの傾きは□であり、lの方程式はy=□x− □である。

※➁は2乗を意味する

わかりにくくてすみません🙇💦

回答

✨ ベストアンサー ✨

微分を習っている前提の説明になりますが、
①の式をxで微分します。y'=2x
これにx=1を代入して、y'=2
つまり、傾きは2。
この直線の式は、y=2x+bの形になり、点(1,1)を通るので、
1=2×1+b b=-1
よって、y=2x-1

Sky ✌︎

ありがとうございます✨

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