(2)直線x=−3を通るということは、
y=a(x+3)^2+qと表せます。ここに、(−2,0)、(1,−15)を代入して連立方程式で解きましょう。
(3)頂点、軸が分からず、通る点が3つあるときは、y=ax^2+bx+cとおきます。ここに、
(−1,0)、(0,2)、(1,6)を代入して3つを連立方程式で解きましょう。
(2)直線x=−3を通るということは、
y=a(x+3)^2+qと表せます。ここに、(−2,0)、(1,−15)を代入して連立方程式で解きましょう。
(3)頂点、軸が分からず、通る点が3つあるときは、y=ax^2+bx+cとおきます。ここに、
(−1,0)、(0,2)、(1,6)を代入して3つを連立方程式で解きましょう。
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