✨ ベストアンサー ✨
下線部は等差数列の一般項を求める式に項数n、初項20、公差-6、末項-22を代入したものです。項数nとは、この数列にはn個の項があるという意味で、この数列の最後の項なのでn番目の項は-22となります。よって、初項a、公差dの等差数列{an}の一般項を求める式an=a+(n-1)dに代入して、
-22=20+(n-1)・(-6)です。
└an
(anとは、第n項の数という意味です)
これを計算するとn=8となるので、この数列には8個の項がある、すなわち、項数は8です。(長々すみません(><))