回答

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階差数列{bn}の項を書き並べると、初項−2、公差−2の等差数列と見ることができます。
等差数列の一般項=(初項)+{公差×(項数−1)}という公式に従って、
bn=−2+{−2×(n−1)}
=−2+(−2n)+2
=−2n となります。

エルモ

回答ありがとうございます!
等差数列の公式を使うんですね!

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