2つの三角形GDEとGCLについて、まず相似を証明します。
直線ALについて、三角形の重心を通ることからAG:GL=2:1です。上記の相似よりGE:GL=1:2となる。
この2つの比率からGLについての比を揃えると、AG:GL:GE=4:2:1となり、AE=AG-GEなので4-1=3(長さではなく比率)。
よってAE:EG=3:1
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2つの三角形GDEとGCLについて、まず相似を証明します。
直線ALについて、三角形の重心を通ることからAG:GL=2:1です。上記の相似よりGE:GL=1:2となる。
この2つの比率からGLについての比を揃えると、AG:GL:GE=4:2:1となり、AE=AG-GEなので4-1=3(長さではなく比率)。
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