回答

背理法を使っています
(✳︎)のように仮定します
(1)を使えば、αが解ならば、その共役複素数も解になります
それをβとします
3次方程式の解と係数の関係から
γ=-p-(α+β)
となります
α+βは実数でpも実数なので、γは実数となります
(✳︎)に矛盾します

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