(k+1)(α-1)=0
より
k=-1, α=1
ですが、この式の意味は「k=-1かつα=1」ではなく「k=-1またはα=1」です
なので両方成り立たないといけないわけではありません
k=-1のときも条件を満たす可能性は捨てきれないので調べないといけないのではないでしょうか?
どうしてαを共通の実数解として代入してkを出したのにα=1,k=-1にならないのですか?
(k+1)(α-1)=0
より
k=-1, α=1
ですが、この式の意味は「k=-1かつα=1」ではなく「k=-1またはα=1」です
なので両方成り立たないといけないわけではありません
k=-1のときも条件を満たす可能性は捨てきれないので調べないといけないのではないでしょうか?
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なるほど、ありがとうございます!
ではαを共通の実数解として置いたからα=1を他の式に代入してkをだすだけではだめですか?
(k=-1を代入してαをだす作業はしないということ)