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15
ヘロンの公式で面積を求めて、
求めた面積と三辺から内接円を求める。

Ron

16
角Aと角Cは、正弦定理を使って求める。
角Bは、180°から求めた角Aと角Cを引いて求める。
辺ACは、求めた角Bと直径で正弦定理を使って求める。

Ron

17
問題文に載っている式は正弦定理の分母と分子をひっくり返したものです。
なので、分母の値が三角形の各辺の値であることが分かります。
また、三角形の辺の大きい順で向かい合う角も順に大きいので、最も大きい辺の向かい合う内角が最も大きい内角です。その最も大きい内角は余弦定理の変形を使って求めます。

Ron

18
sin15°をsin(90°-75°)として、cos15°もcos(90°-75°)とする。
数学Ⅰで学んだ公式を使って変形する。画像①
その後、展開して計算すると、残った式でまた公式を使い、計算する。画像②
答えは簡単な数字になります。

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