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ざっくり解法だけ
(2)
①は、x²+y²=1から中心(0,0),半径1の円
②は (x-k)²+y²=k²-3k から
中心(k,0),半径√(k²-3k) の円
ここで、半径>0から、k²-3k>0からk<0,3<k
2つの円が異なる2つの共有点を持つとき、
[中心間の距離]<[2つの円の半径の和]
[中心間の距離]>[2つの円の半径の差]
であればいい。 これを式にして範囲を求める。
(3)
k=4のとき、①と②はそれぞれ交点を持たない。
したがって、4つの接線を持つことになる。
①の円の半径=1、②の円の半径=2から、①の左側からの接線が2本と、①と②の間に2本引ける。
①の左側からの接線は、①の半径と②の半径と接線とを使って、相似比1:2を用いて2本の接線の交点を求める。
①と②の間の接線も、相似を使って2本の接線の交点を求める。
ありがとうございます!この方法で解いたらできました!🙇