相互フォローになると、質問された内容が通知されるのですね。普通の考え方では、連立方程式は1つの方程式になるように代入し合うものですよね。しかし、今回は逆に、ひとつの方程式を2つの連立方程式に分けて考えてみて下さい。こうする事で、方程式の解をグラフの交点として視覚化することができます。理解の足しにしていただければ幸いです。
数学
高校生
一対一です。 線で引いたところに質問です。
どうして、分母が0だと解無しになるのは0•x=pは、pが0以外だと成り立たないからですか? 何か深い話があれば知りたいです、
ーー ーー
が原則的な手法である. ヶ, ヶの連立 1 次方程式の場合 例え ば一方の式からゃをひで表して 人
に代入すると ヶ の 1 次方程式に帰着できる。
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回答
分母が0だと は違いますね
分母が0になることはありません
px=qを元に考えてます
つまりpが0だと 左辺=0・x=0 どんなxをとっても0
q=0だと 右辺=q=0 よって等式が成り立つのでxは解となる
q≠0だと 右辺=q(例えばq=2だったり)
すると 等式が成り立たないので xは解なしです
ちなみにq=0だと解は無限個あります
q=0だとxが任意で定まらないため
「不定」と言えます
q≠0だと xが解なく,
「不能」と言えます (再起不能の不能)
不定は数学3で不定形という用語で出てきます
なるほどありがとうございます! そのような言葉があるのですね!
疑問は解決しましたか?
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ありがとうございます! 本当に丁寧にしていただきいつも助かってますm(_ _)m