✨ ベストアンサー ✨
こんな感じになります
a×sinθ-b×cosθみたいな形の時も同じ解き方で導けます
わからなかったらまた聞いてください
はい!よかったです!
座標平面書くのめんどくさいとは思うんですけど、発展した問題になるとαをπでは表せなかったりします。
そんな時に“sinα=〇,cosα=〇なるα”
という表現をするんですが、そういう時に視覚的にわかるのでオススメです_(-ω-`_)⌒)_
✨ ベストアンサー ✨
こんな感じになります
a×sinθ-b×cosθみたいな形の時も同じ解き方で導けます
わからなかったらまた聞いてください
はい!よかったです!
座標平面書くのめんどくさいとは思うんですけど、発展した問題になるとαをπでは表せなかったりします。
そんな時に“sinα=〇,cosα=〇なるα”
という表現をするんですが、そういう時に視覚的にわかるのでオススメです_(-ω-`_)⌒)_
この式を-でくくると-(3cosθ+√3sinθ)になります。
今回は()の中身に注目して解きましょう。
r sin(θ+α)のrの求め方は、asinθ+bcosθから、
r=√(a^2+b^2)で求めることができるので、r=2√3ですよね。√がありますが、-の場合は考えなくていいです。式に代入して、2√3sin(θ+α)となります。
sin(θ+α)=sinθcosα+cosθsinαなので、
sinα=a/√(a^2+b^2),cosα=b/√(a^2+b^2)より、
α=60°で2√3sin(θ+60°)で終了です。ラジアンならば、2√3sin(θ+π/3)で終了です。
三角関数の合成は難関校になればよく出てくる問題です。問題に慣れておくと、差ができる問題でもあるので、頑張ってください。
分からない所があれば、気軽に^_^
-つけてなかったです、すいません
ありがとうございます!
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ありがとうございます!理解できました!