✨ ベストアンサー ✨
教科書を開いて三角関数の合成のところを見ましょう
cos²だったんですね
それでしたら求めた放物線の-1≦x≦1の部分とy=aの直線との共有点条件に帰着して考えましょう
考え方がわからないです…
{f(x)=aの解の個数}
={y=f(x)とy=aの共有点の個数}
となることを利用してy=f(x)のグラフの形から考えます
さきほどsinθ=xとおいたので-1から1なのはyではなくxですグラフ自体は合ってます
y軸として考えるのではなく、
sinθ = xと置いたから x= -1と1 という風に考える…
ほぅほぅ。。
つまり⬇️のようなグラフになるんですね??
範囲はどのように求めるのでしょうか…。
y=aとバツとバツの間の部分が交わっていれば(or接していれば)f(x)=aが解を持つということなので(1)は-5/4≦a≦1
y=aとバツとバツの間の部分の交わりの個数が解の個数となるので
(2)は2コ(-5/4<a≦-1),1コ(a=-5/4∨-1<a≦1),0コ(a<-5/4,1<a)となります
<y=f(x)と> y=aが交点を持てば
があった方が親切ですね
あと×だと端点を含むかどうかがわかりにくいので×ではなく黒丸で表わした方が良いです
それ以外は問題ないと思います



ここまでは解けたのですが、その先がわからなくて…
『三角形の合成』のところ見てみましたが、
ちんぷんかんぷんです💦