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正五角形、正六角形の各面には5、6個の頂点が集まっているので、正多面体を分解したときの頂点の数は、5×12+6×20=180 (個)
正多面体を作るときに、1つの頂点に3つの平面が集まるので、角頂点は上の180個に3度重複して数えられている。よって、正多面体の頂点の数は、180÷3=60(個)
また、正五角形、正六角形の各面には5、6本の辺が集まっているので、正多面体を分解したときの辺の数は、5×12+6×20=180 (本)
正多面体を作るときに、1つの辺に2つの平面が接するので、角頂点は上の180本に2度重複して数えられている。よって、正多面体の辺の数は、
180÷2=90 (本)
わかりにくいところもあると思うので、理解しにくいところがあればぜひ質問してください。
とても分かりやすかったです!
ありがとうございます😊