✨ ベストアンサー ✨
自由落下の式を元に考えてみましょう。
t²を含む式なら放物線になりますし、tを含む式なら直線になりますね😀
緩やかなやつは、放物線を横にして見たようなグラフです。
例えば放物線y=x²で考えてみましょう。
xが横軸であればよくある普通の放物線になりますが、xが縦軸だと、その図みたいな緩やかなグラフになるのが分かりますか?
無理関数といって、詳しくは数Ⅲで習います。
つまりy²=xのように、縦軸に二乗が来るような関数はそんな感じの緩やかなグラフになります。放物線の横バージョンみたいな感じです。
伝わりましたかね?😅
なるほど!!たしかに逆にしたら放物線の横バージョンみたいになりますね!わかりやすかったです😊
ありがとうございました😊😊

直線か放物線かはわかるのですが緩やかか急かがわかりません!どうやったら見分けられますか??🥺