回答
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aの範囲から絶対値が+符号になるか−符号になるかがわかります。
a>0のとき |a|=a
a<0のとき |a|=-a
という絶対値の定義を利用しなければなりません。
まず-3≦aということから、|a+3|の符号が+に決まりますね。
次にa≦1ということから、|a-1|の符号が−に決まりますね。
最後にこれらを式に当てはめて計算すると
|a+3|+|a-1|=+(a+3)-(a-1)=a+3-a+1=4
となります。
理解できました!
分かりやすい説明をしてくださりありがとうございます!!
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