「反復思考の確率」と呼ばれる問題ですが、僕は「確率配置問題」と勝手に呼んでいます。
おそらく、問題の解説では「コンビネーション(記号C)」が登場する方法で解かれているかもしれませんが、気にしないでください。
サイコロの「3より小さい目が出る」を「×」
サイコロの「3以上の目が出る」を「○」
とすると、結果的に、1回目〜4回目に、○2個と×2個をランダムに配置すればいいことになります。
ただし、○、×にはそれぞれ確率を含んでいることを忘れないでください。
①は○×の配置パターン
②は○と×のそれぞれの確率
③は①と②を鑑みて、答えを出しています。
分からないことがあれば返信お願いします。

ありがとうございます(*´ω`*)
分かりました!