数学
高校生
解決済み

なぜ下線部の式が、直線l´の方程式になるのかわかりません……

それ以前の解説では、l上の点の座標をlの方程式に代入していると思っているのですが、その捉え方が間違ってるんでしょうか?

かなり初歩的なことかもしれませんが、こんがらがってきてしまってさっぱりです。
よろしくお願いします!

第1節 点と直線 ” // 次に,点 P(z:。 ヵ) と直線 cx填cニ0 の距離/を求めてみよう 直線 2z十0ゅ十cニ0 を0 とする。 点P と直線 % の両方を。Pが 原点0に重なるように平行移動 し, 移動後の直線を ? とする。 上のどんな点 (x。?) に対し ても, 点(%十呈, タキ取) が9上 にあることから g(z寺xx)十6(ッキ)十c=テ0 0 が成り立つ。 rm (々十*, タ二7) / |2g二の二 これが以 の方程式である。原点Oと直線6 の距離は な しいので, 次のことが成り立つ。 で, これが求める9 に等
図形と方程式

回答

✨ ベストアンサー ✨

Pの座標が(x1,y1)でそれを原点まで動かすということでしょう直線lも一緒に
原点というのは(0,0)なんですからPを-x1、-y1と移動させればPは原点にきますし直線もl'の位置にきます
そうなると下線部の式になるのが普通と考えられるんじゃないか
x1、y1引いてるんですから"l'上のどんな点(x,y)"に対してもx1、y1足しなおしたら直線l'は直線lになりますしP(0,0)はP(x1,y1)になります

たまご

納得です!!
ありがとうございます!!
靴舐めさしてください!!

humuhumumunmun

いま舐めても何もでないゾ
大学生になって単位の重みを知ってから舐めにきなさい

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