回答

✨ ベストアンサー ✨

さらっと解説を書いてしまったのでわかりにくかったり、不明な点がありましたら遠慮なく言ってください!

𝕒

最終的に(4n+1)n乗が残る?ところが分かりません。黄色の線の部分は分かりましたありがとうございます!

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回答

等差x等比の形には気付いているということですよね?4n+1というのは、左についてる側の5.9.13...が初項5、公差4の等差数列のn番目のときの数のことです。つまり、この等差数列をAnとすると、An=5+(n-1)4=4n+1。
右についているものは1.3.3の二乗...よってn番目のときの数は等比数列の公式から導けるように、この数列をBnとするとBn=3^n-1(^n-1はn-1乗という意味)

したがって上の式は、n番目の時4n+1×3^n-1と分かりますね。下の式が4(n-1)

りた

下の式が何故4n-3かというと、上の式ではn番目の時、5 +(「n」-1)4 そして3^「n-1」でした。
「」の中を見ていただけたらわかると思いますが、1つnがずれています。とこが3をかけると3×3^n-1=3^nとなり、5 +(「n」-1)4とn番目にくるものが一致しますね。ということはつまり、3^n-1と一緒に来るのは5+(「n-1」-1)4=4n-3となりますね。

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