✨ ベストアンサー ✨
AGとはAP+PGのことを指していると思うのですが、まずこの図形の展開図を作成してみましょう。
そして最小距離=直線であるためAからGまで補助線をつかってあとはピタゴラスの定理です。
あ、質問を勘違いしてました…すみません
ACが求められたのならACに補助線を引きます。そのあとACとCGとAGでもう一度三平方の定理を用いて見てください
そうすれば答えが出るはずです
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そして最小距離=直線であるためAからGまで補助線をつかってあとはピタゴラスの定理です。
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ACが求められたのならACに補助線を引きます。そのあとACとCGとAGでもう一度三平方の定理を用いて見てください
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展開図を作成してみましたが、AFが5、F Gが5と二等辺三角形になってしまい、答えの√38になりません
どうすればいいですか