回答

p_nが解説の1番上の式で表せる。というのは多分納得してると思う。(1)はこの式にn=4を代入して具体的に式を解いたと思う。

そして(2)で知りたいのはp_nとp_n+1。

(1)と同じようにn=を代入したみたい計算すればいい。分母左から321となるのはコンビネーションの右添字の数の階乗。6^nは確率の分母2つをかけたもの。
分子はコンビネーションの左添字。具体的な数字だと432みたいにわかりやすいけど、文字の場合はcbaみたいに文字が下がるわけではないから、n、n-1、n-2としてるわけ。このnが4だったらn-1は計算して3、n-2は計算して2。(1)で計算したのと形が似てる。5^n-3は確率の分子のかけたもの。

同様にn+1も考えればok

けーた

ありがとうございます!!

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