✨ ベストアンサー ✨
目がチカチカするので問題は解きません、悪しからず。
アドバイスはちゃんとします。
まず、順列や並べる、と書いてあったらP、組合せと書いてあったらCを使います。もし並べると書いてあっても、それが、青3つ赤2つから〜、とかで区別できなさそうな時は、 (全体の数)!/(赤)!(青)!〜 ってやります。重複組合せというやつです。もし女いくつ男いくつ、だったらこれは人間で区別できるので、ただの順列を使います。円順列や数珠順列というものがあり、これは一点を固定して考えます、ぐるぐる回ると同じものを数えてしまうときがあるので。数珠はさらに割る2します、ひっくり返せるやつがこれにあたります。
ありがとうございます!
確率は、
(起こる事象)/(全体事象)
が基本です。
起こる事象は、C使うときもあれば数えれば分かるときもあります。
いくつかの確率が出てきて、それをまとめるとき、互いに排反の時は足し算、他の時はかけ算です。排反というのは、同時には起こらない、ということです。例えば、赤2つと青3つから1つ選んだとき、赤が出ることと、青が出ることは同時には起こらないので、排反です。(例が微妙だ。探せばもっと良い例あると思います)計算方法とかは教科書見て頑張ってください