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これは条件の厳しい黒色で塗られる円の個数で場合分けすれば良い。
(i)黒色で塗られる円が0個のとき
(赤,赤,赤,赤)の1通り
(ii)黒色で塗られる円が1個のとき
黒色で塗られる円の配置の仕方は4通り
(左から1番目or2番目or3番目or4番目)
残りの円は自動的に赤色で塗られるので結果,4通り
(iii)黒色で塗られる円が2個のとき
黒色塗られる円の配置の仕方は3通り
(左から1番目と4番目or1番目と3番目or2番目と4番目)
残りの円は自動的に赤色で塗られるので結果,3通り
(iv)黒色で塗られる円が3個または4個のとき
黒は隣り合ってはいけないという条件に反するので不適
よって,(i),(ii),(iii),(iv)より求める総数は
1+4+3=8通り

あんけろ

わかりやすい解説ありがとうございます!!
理解できました!

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