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判別式を使います。判別式をDとすると、D>0の時、二次方程式は2つの異なる実数解を持ち、D=0の時は二次方程式は1つの実数解を持ち(重解)、D<0の時は二次方程式は互いに共役な複素数を持ちます。
(1)この判別式をD1とするとD1=16-4
=4(4-m)
あとはm<4のとき、m=0のとき、m>4のときで場合分けします。
(2)も同様に、判別式と場合分けで求められます。
とても分かりやすいです!わざわざありがとうございます!助かりました😭